社会の非合理を、
イノベーションする。

社会の中の非合理、おかしなことを解消していく。
私たちが目指す未来は、価値あるもの、実力が正しく報われる社会にすることです。

インターネット前とインターネット後。社会は大きく変わりました。
インターネット以前は、一部の人が情報を持ち、発信できる社会でした。その結果、おかしいと思うこともそのままにされ、古い商習慣が変わらず、既得権益により、機会の不平等が発生する閉塞感がある社会でした。

インターネット後は、正しいことが正しいと評価され、実力あるものが評価される社会に近づいています。その一方で、まだまだインターネット以前の社会が残っているのも事実です。

私たちは、そのような対立のちょうど時代の狭間を生きていると言えます。いずれ時間が解決するかもしれません。しかし、私たちが疑問に思っていることを一つでも多く解消していきたい。

新しい時代の1ページを作る。後世に残る仕事をする。胸を張って、自分たちの社会で抱えている非合理の解消に取り組んだ。
そういう生き方、企業であり続けるのが私たちの役割です。

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各業界のチャレンジャーを
支援する

社会で抱えている非合理、機会の不平等の解消に取り組んでいるチャレンジャーが各業界にはいます。その一方で、解消するためのテクノロジーを使ったサービスをリリースするには、多額の資金と時間を要します。リリースまでもそうですし、リリース後もユーザーの声を拾いながら、サービスを改善し、マーケティングも改善していく必要があります。

社会で抱えている非合理の解消に取り組む各業界のチャレンジャーを、私たちはマッチングプラットフォームを通じて、ユーザーの声と向き合うことのみに集中できるよう支援します。

各業界のチャレンジャーが簡単にプロダクトをリリースできる。マッチングプラットフォーム構築クラウドサービスでチャレンジャーを支援します。

テクノロジーで社会の問題を
本質的に解決する

古い商習慣が残っている、オンライン化が進んでいない業界はまだまだたくさんあります。
テクノロジーで社会の問題を本質的に解決する。胸を張って、自分たちの社会で抱えている非合理の解消に取り組んだ。
そういう生き方、企業であり続けるのが私たちの役割です。

各業界のチャレンジャー、
その先のユーザーの声を大切に

インターネットの世界は常にユーザーが正解です。
そうではない価値観はインターネット以前の価値観。私たちは、ユーザーの声を大切にし、その声をサービスに取り入れることを日々追求します。